使わない・余ったはがきを活用!不要な62円はがきを売ってみた。

余ったはがきの活用法

2019年秋、消費税率の引き上げに伴って代金が62円から63円に値上がりした官製はがき。

実は私、過去にメルカリで62円官製はがきを100枚くらい安くまとめ買いしていたんです。
懸賞応募用に購入していたのですが、忙しくなって結局5~6枚しか使用できていません。

使わないまま放置しておくのはもったいないので、使わないはがきを上手く活用できる方法について調べてみました。

不要なはがきが〇〇になる!

使い道がないはがきを現金化・他の商品と交換できる方法についてご紹介します。

ちなみに62円の官製はがきでも、1円切手を貼ると使用可能です。
1円切手

金券ショップで買い取ってもらう

62円の完成はがきでも買い取ってもらえる金券ショップと、店舗・業者ごとの1枚あたりの買取価格を調べてみました。

店舗・業者名 1枚あたりの買取価格(62円はがき)※
Tickety 42円
切手買取ボンバー 42円
クローバーチケット 46円

※各店舗・業者でのはがき1枚あたりの買取価格は、2020/7/30(木) 17:00時点に公式ホームページで確認した金額を記載しています。

フリマアプリで売って現金化する

メルカリやラクマなどのフリマアプリで販売する方法もあります。
私も実際にメルカリで販売してみたのですが、出品後3時間程度で購入者が現れました!
メルカリではがきを販売
62円分の官製はがき60枚を3,000円で販売しました。
手数料分を差し引くと、手元に入る売上金額は2,700円です。

2,700÷60=45

1枚あたり45円で販売できました!
金券ショップで買い取ってもらった場合と同じくらいの金額です。

メルカリは自分で販売価格を設定できるので、もう少し高く販売できる可能性もあります。

手数料が安いラクマとどちらを利用するか迷ったのですが、売れる自信がなかったのでユーザー数の多いメルカリを選びました。

たくさんの方がメルカリに登録していると思いますが、これから登録する方はぜひ私の招待コードをご利用ください!

TSGDV
↑メルカリ登録時に招待コードを入力すると、登録時に500円分のポイントが貰えます!

郵便局で切手・レターパック等と交換

郵便局にはがきを持っていくと、切手・郵便書簡・レターパック・スマートレター封筒・エクスパック封筒(日本郵政公社発行のもの)と交換できます。

手数料が必要になってしまうのですが、交換に使用するはがきは書き損じはがきでも問題ありません。
不要になった未使用の郵便切手も交換可能です。

詳細は郵便局の公式ホームページをご確認ください。

懸賞に応募するのもアリ

時間があれば、はがき懸賞に応募してみるのもおすすめです!

応募する作業に手間がかかるので、ライバル数が自然と減り当選しやすくなります。

私はTwitter懸賞は一度も当たったことがないのですが、過去に応募したはがき懸賞ではクオカード・こども商品券・図書カードなどに当選しました。

懸賞情報サイトの「懸賞生活」を利用すると、募集中のはがき懸賞を検索しやすいです。私もメルカリで販売しきれなかったはがきを使って、久しぶりにはがき懸賞に挑戦してみます!

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